楽演団☆五束六文

船虫乃弘助(ふなむしのこうすけ)(drms)
kosuke_200
三郷田楽乃鷹城(みさとでんがくのたかじょう)(gtr)
taka_200
弦州濱乃颯太(げんしゅうはまのそうた)(b)
souta_200

<ネオ・ジャパネスク~楽演団☆五束六文とは?>

楽演団☆五束六文はジャズ作曲家三木敏悟の門下生により2004年に結成されました。
ジャズをベースとしながらも、日本独特の香りと旨味を持った旋律をグローバルなリズムと和声で仕上げるというユニークな特徴を誇っています。
その個性的なスタイルは「ネオ・ジャパネスク~新日本様式」と呼ばれ、高度な音楽性と演奏技術、魅力的なソロ・ヴォーカルとコーラス、
そして世代を超えて誰もが楽しめるエンタテイメント性を合わせ持っています。

レパートリーはオリジナル曲が中心ですが、五束六文風に再構成・編曲された古今東西の名曲・ヒット曲等の
いわゆる<カバー物>も見物・聴きものになっています。

 

<編成> 6名

加賀乃お邦 Vo,&Cho. 駿河乃あさみ Vo.&Cho, 伊予乃愛理 Vo.&Cho,

船虫乃弘助 drms 三郷田楽乃鷹城 (gtr)

弦州濱乃颯太 (b)

 

<レパートリー>

・オリジナル楽曲

「へのへのもへじ」「ゆく年くる年」「めぐり逢ひ」「ピンクサンタ」「月に憑かれた蝸牛」「麦藁帽子」「谷ぐくの歌」
「秋二題」「四十路のサンバ」「星のメルヘン」「勧酒乾杯」

「ふかぬ堂」「講談演歌~陸奥侠歌」「真夜中のワルツ」「心暮らし」「東京ブルー」

「祭りのあと」「はにわ」「アディオス・アモール」「パンの耳」「組曲 風の巡礼」他多数

 

・カヴァー曲

「上を向いて歩こう」「ビートルズ・メドレー」「アニメソング・メドレー」

「恋人よ我に帰れ」「マスカレード」「シング・シング・シング」「昭和歌謡メドレー」

「浪曲子守唄」「北国の春」「石狩挽歌」「瞼の母」「津軽海峡冬景色」「あばれ太鼓」

「兄弟船」「悲しい酒」「与作」「みだれ髪」「雨ニモマケズ」「天城超え」「お富さん」

「ああ上野駅」「お祭りマンボ」「酒よ」「風雪ながれ旅」他多数

 

<主な活動暦>

都内のライブハウスを中心にしたライブ活動./ディナーショー/四国学院大学舞台芸術鑑賞講座開設/
町興し村興し等のイヴェント出演/ビッグバンドや著名アーティスト達との共演。
本年は三木敏悟&インナーギャラクシー・オーケストラへの参加を予定。

2011年、中島宝城(作詞)、中村明一(尺八)とのコラボでマキシ・シングル「めぐり逢ひ」を言の葉レーベルよりリリース。

めぐり逢ひ~中島宝城の世界Vol-1
(演奏:楽演団☆五束六文)2009年10月発売


加賀乃お邦(かがのおくに)(vo)
okuni_200
駿河乃あさみ(するがのあさみ)(vo)
asami_200
伊予乃愛理(いよのあいり)(vo)
airi_200
師匠。
Bingo
 

 
 
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